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ウッドバッグのテント型カバー

ウッドバッグって結構使ってる人が多いみたいで、特に最近は

DSC_0263_1292上からスッポリ被せるタイプの物が流行で

コレの呼び方をウチでは「テント型カバー」と読んでいますが、発売元のいのり薪生産組合さんではDRY COVERと呼んで居られるようです。

オリジナルの発明はいのりさんですから、DRY COVERと呼ぶべきなんですが

鳥居型に支柱を入れてテントの様に三角屋根にしたのは私のアイデアなので

私は勝手にテント型カバーと呼んでいます。

 

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このDRY COVERですが、ウチへも問合せが結構来ます。

ただ、ウチではこのカバーの販売はして無くて、九州の「いのり薪生産組合」さんから提供頂いている物と

自分で自作している物との両方を使っています。

購入はいのり薪生産組合さんに直接問い合わせて下さい。

自作の場合はいのりさんの営業妨害担ってはイケませんから、製作方法は秘密です。

今後、いのりさんの許可が頂ければ、ブログで作り方を紹介します。

待ちきれない人は、ブログの画像を参考に自作してみて下さい。

 

それと、カバーをテント型に支える支柱は

DSC_0256_12923分(9㎜)鉄筋を使っています。

DSC_0258_12924mの鉄筋を半分に切って、先を曲げただけです

上記の写真はウッドバッグ2袋分です。

DSC_0261_1292それを結束線でくくるだけ。DSC_0260_1292こんな感じです。縦支柱=1.9m 横=1.8mです。

それにDSC_0263_1292袋を被せたら出来上がり。

DSC_0938_1295カバーの袖部分に通気穴を開けます。

下から上がった空気がこの穴から外に抜けます。

薪に雨水が殆ど掛らないので、薪にカビが生える事が非常に少ないです。

このカバーの原理については、続きは次回以降です。

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